自分が好きなものは周りの人に勧めたい。
自分と趣向が似ている人と繋がりたい。
という想いをウェブサイトという形にしたいと思います。
これを私は「ファボッター」と呼ぶことにしました。
ファボッターでは、「好き」と「好きではない」に物事を選別していきます。
どうして「好き」と「嫌い」、という表現にしないかというと、
その間には、「興味が無い」という「隙間」があるからです。
自分が好きなものは周りの人に勧めたい。
自分と趣向が似ている人と繋がりたい。
という想いをウェブサイトという形にしたいと思います。
これを私は「ファボッター」と呼ぶことにしました。
ファボッターでは、「好き」と「好きではない」に物事を選別していきます。
どうして「好き」と「嫌い」、という表現にしないかというと、
その間には、「興味が無い」という「隙間」があるからです。
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